問診の要約・診察順のアテンド・音声によるカルテ記録など、AIは患者サービスの質と医療スタッフの働き方を大きく変える可能性を持っています。lashisaは、医療機関がAIを正しく・安全に活用できる人材の育成を支援します。
電子カルテの普及・AI問診の導入・音声入力によるカルテ記録など、医療現場のデジタル化は急速に進んでいます。これらを正しく活用できれば、患者サービスの向上とスタッフの負担軽減が同時に実現できます。
患者へのサービス向上とスタッフの負担軽減を両立するために、AIはこのような形で活用できます。ただしいずれも、患者情報の適切な取り扱いが前提です。
上記のような活用を実現するためには、患者情報の正しい取り扱いが絶対条件です。電子カルテの推進によってデータがデジタル化されたことで、AIとの親和性が高まった一方、知識がないままAIを使うことは患者の信頼を損ない、医療機関としての信用に関わります。
患者サービスの向上とスタッフの負担軽減を実現するAI活用を、安全に推進できる人材を育成します。出張研修(東京都内)にて実施。
| 会社名 | 株式会社lashisa |
|---|---|
| 設立 | 2024年3月15日 |
| 取締役 | 代表取締役 坂上 太一 |
| 所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD. 7階 |
| 資本金 | 300万円 |
| HP | https://www.lashisa.jp/ |
研修内容・スケジュール・導入の進め方についてお気軽にご相談ください。
相談する